2012年05月06日

アレ?



間違っちゃった てへぺろ☆(・ω<)  
Posted by R.R at 18:47Comments(4)TrackBack(0)WAM4

2011年05月29日

グロック頂き物トリジコンナイトサイト&マグキャッチ改修

前回のエントリーのグロックSAI風グリップリダクションカスタムがちこっと改修。



先日グロックのカスタム加工を依頼された牙くんからトリジコンタイプナイトサイトを譲っていただいたので、装着。
鉄のサイトカッチリしてて良いすなぁ。
エッヂが立っててすんばらしいですわ。
牙くんありがとうございました。



それからマグリリースボタンのラージ化など。

プラリペアを盛りつけて正方形にして高さも高くしてみました。



ノーマル形状と比べるとこんな具合。
大型化した分グリップ側も穴を合わせて成形。
中には一応補強に真鍮線をインサートしてあります。
あと、プラリペアは熱に強いのでステッピングが上手く出来ないので、表面にプラスチック板を貼付けています。
大型化で握りをずらさなくても押せるようになりました。

あとマグウェルの斜め面にもステッピングを追加加工。  
Posted by R.R at 21:51Comments(3)TrackBack(0)Glock

2011年05月24日

友人からのカスタム依頼グロック、からの次男G手直し

先日、友人の牙くんからグロックのステッピングに関して相談を受けたんだけども、めんどくせぇから「オレやろっか?」と言ったら待ってましたとばかりに渡されましたw

しばらく鉄砲趣味はご無沙汰状態だったんで、かなり久々の鉄砲弄りでした。
本人がすでにエントリーあげてますんでそちらも参照ください。http://fang.militaryblog.jp/e223237.html

カスタム内容は某OCT製のGカスタムがカッコいいと言うので、あぁSalient Arms International風のリダクションかぁと。
SAIは雑誌のガンショー記事に出てたの観てからそのうちこれで作りたいなぁと思ってたんだけど、機会が無かったんでちょうど良いなと。

んでフィンガーチャンネル残すとかいろいろと注文訊いて、まずスムージングまでは問題無くいつものごとく進んだんだけども。



さてあのパターンをどうすべかぁ?と
アレってただコテ先でやってるんじゃなくて、チェッカリング入った特殊なコテ先使ってるようだから、、まずコテ先作らんとなぁと。
だがしかし、適当な物が身近に無かったんでミクシィボイスで「誰かジャンクのマグキャッチかなんか無い?」とポストしたところ、行きつけのショップの店長がジャンクから適当なマグキャッチ恵んでくれました。
.45氏あざっした!

そいつをヤスリでチェッカリング深くしてやって、反対に穴開けてコテ先に被せて針金で固定。



道具が出来てしまえばあとは簡単で1時間もしないで完成。





マグキャッチじゃ些か直径が足りない感じで実物と比べると雰囲気違うんだけども、まぁそれっぽく出来たから良いべw
直径10mmくらいで適当なのがあれば良いんだけどねぇ。

ついでにスライドの塗装もしてみました。
ペーパーで面出しして、ブラックスチールで塗装、乾燥後にペーパーで研ぎ出し、コンパウンドで磨きでペカペカにしてやった。


写真ステッピングする前段階だけど、なかなかセクシーに光るスライドになった。



んで、依頼品が完成したのは良いんだけども、自分の以前作ったBTC風カスタムグロックを観て…。



う〜ん、見飽きたしやっちまうかぁと。
ステッピング全部削り落として、ハイグリップ加工やらなにやらやって、SAI風ステッピング加工にし直しました。





うむ、良いじゃん良いじゃん。



トリガーガード根元のハイグリップ加工は思いの外良い感じで、グリップ感が気持ちよくなりますな。
マグリリースボタン周辺も削り掘って確実に押せるように。

サムレストは不必要に幅広いと前から思ってたんで、親指がちょっと引っかかる程度までナロー化。



ついでに現行型実物サムレストっぽく上端を平にカット。
これでコッキングしやすくなると。
見た目もこの方が好みだわ。

あとは牙くんのグロックにトリジコンタイプの鉄サイトセットが付いてのが良いなぁ、カッコええなぁと思ったんだけども、そんな物を買う余裕は無いので、付けてた純正ナイトサイトをペーパーでエッヂ出して、ブラックスチールで塗装してやった。





フロントサイトは形状全然違うんで、前側をプラリペア盛って成形してそれっぽく。
元のまんまよりは見れるようにはなったw




納品前に記念に2ショットで。
次男のサムレストが上端カットじゃないのは、最初羽のナロー化だけだったのを納品時に一緒に持ってった次男を握ってみて気に入った牙くんがその場でよこせと言って来たんで、提供した訳w
今付いてるのは交換したノーマル形状を新たにカットした物な訳です。



久々に鉄砲弄ったけど、楽しめましたわ。  
Posted by R.R at 20:20Comments(14)TrackBack(0)Glock

2010年11月30日

SRC AKS74U GBB

先日Twitterでフォロアーさんが欲しい欲しいつぶやいていたのでどんなもんだろう?と調べてみたSRC製AKS74Uガスブロ。
「ほぉ!ピストンロッドまで再現してるし、弾無くなると止まると!」これは良いなぁと自分も欲しくなる。
AKは別段好きではないんだけども、クリンコフだけは数年前から気になってて、次世代電動やGHKのガスブロは買おうかどうか悩んでいた時期があったのだ。
それぞれイマイチな部分があって買う事は無かったんだけども、今回のSRC製はかなり良さげな作りと感じたんでショップに「SRCのクリンコフとれる〜?」と訊いてみたのだ。
そしたら数日後やってきましたクリンコフ。



なにげにトイガン人生初AK。
鉄と木で出来てる鉄砲ってのは存在感があって良いもんですねぇ。



先日からWEのG39Cを買って遊んでいたので、リコイルに関してはショボイと感じてしまったんだけども、弄らんでも最初からちゃんと動くし、モデルガン的にこっちの方が素敵なのですっかりG39Cでは遊ばなくなってしまったw



G39Cと比べるとリコイルは確かに弱いんだけども、リコイルの質が違うし(AKの方がソリッドな感覚)金属音が良いので楽しい。



ノーマルでは作動に勢いが無くサイクルが遅いので、ピストンロッドの中にスーパーボールをカットしたものを仕込んでリバウンドスピードを速くしてやってサイクルアップをしてやった。
フルオート楽し過ぎでしょコレ!w
マガジンフォロアーにボルトがひっかかって止まる構造なので、空撃ちが出来ない仕様。
なのでフォロアーをスプリングごと抜いて空撃ち仕様にして遊んでますw
今はマガジン暖めないとなのであまり遊べないけども、来夏はガシガシ動かしてやろうかと楽しみ。



自分のAKのイメージとしては酷使され使い古されたヴィジュアルがあるので、全体的にスチールウールでゴシゴシしてやってエイジング処理をしてみた。
やっぱりAKは小汚い方がカッコいいw

※10年12月6日画像追加  
Posted by R.R at 20:15Comments(12)TrackBack(0)AK

2010年09月05日

コンテスト

ハイパー道楽さんのカスタムガンコンテストの投票が開始されました。

http://www.hyperdouraku.com/contest10/index.html

自分も前回に続いてエントリーしたので、お気に召したら投票いただければありがたいです。





この長男坊と三男坊でございます。
  
Posted by R.R at 07:17Comments(8)TrackBack(0)雑記

2010年08月27日

HERA-ARMS GCC

実銃界ではハンドガンのカービン化キットが流行してるんでしょうか?
MAGPUL FPGはじめいろいろなキットが出てるようで。
そんな中でHERA-ARMSのグロックカービンコンヴァージョンがかっこ良いなぁと思ってたいたところ、トイガンでもレプリカキットが出たと知り、先日地元のショップに注文しました。



トイガン本体は東京マルイG18Cを組み込みました。
組み込みは簡単で、セレクターレバーが干渉していたので削ったくらいです。



新規で用意したのはRVGフォアグリップレプリカくらいで、サイト類は家に転がってたのを載っけてみました。



サイドレール下の親指を当てるところにグリップテープを貼付け。
グリップテープはロングマガジンにも貼付けてみました。
RVGレプリカはレールに合わなかったので削って合わせました。



キットのコッキングレバーはただの細いアルミの棒だったのでいまいちコッキングしづらかったので、ジャンクパーツで大型のコッキングノブをでっち上げました。
コッキングが格段にしやすくなりました。



スライドストップがそのままだと操作が非常にしづらいことになってしまうので、一旦バラして45度くらいに曲げ広げてグリップテープを貼付けました。
これで爪で引っ掛けないと出来なかったくらいだったのが、軽く触れるだけでスライドリリース出来るように改善。



マルイG18Cの作動がバツグンに良いので非常に楽しいですw
ショップで見たFPGが作動面でいまいちだったのでこっちにして正解だったかなと。



グリップの中心辺りに重心がくるので、持った時のバランスが良いなと感じました。
肩付けせずにハンドガンのように撃っても撃ちやすいですね。



最近MP9やMP7などSMG系トイガンを欲しいと思いつつ買いのがしていたので、久しぶりにこのサイズのトイガンを購入しました。
しばらくはこれで幸せになれそうですw  
Posted by R.R at 23:03Comments(6)TrackBack(0)Glock

2010年06月03日

COI CONDOR Drop leg Dump Pouch

先ほどチームメイトのFangくんから「コンドルのドロップレッグダンプの使い勝手とおすすめ具合を教えてたもれ。」とのメールを賜ったので、どうせならわかりやすく写真付きの説明をしてあげよう
どうせ写真撮るならBlogのエントリーで上げてしまおうと言う事で、COI CONDOR Drop leg Dump Pouchの簡単なレビューにしたいと思います
ちょっとググってみたら他にレビュー上げてる人も居ないようなので丁度良いかなと



前面にはベルクロ雌が設けられてるのでお好みのパッチでドレスアップを
左右にはモールウェビングが設けられてるので小さめのポーチやサイリュームなんかの小物類を挿んでおく事も出来ますね




レッグストラップはラバー入り(黒いラインの部分)です
まずズレる事はありませんね






大きい上蓋には蓋付きのエラスティックバンドの挿入口が設けられてるので、ダンプポーチとして使う時はここからマガジンを挿入
オープンタイプのダンプポーチよりも入れにくいですが、走ってもまず内容物が飛び出す事は無いので内容物の紛失は防げるかと思います
この挿入口の蓋は開いた状態だと小さいベルクロで止まっているだけなので、たまにいつの間にか閉まっている事があるので、もっと確実に固定出来るようにするか、蓋自体を取ってしまった方が良いかもしれませんね



WAM4のマガジンだと綺麗に並べれば6本入ります
本体開口部には樹脂のプレートが入っているので、口が開いた状態を常に維持しています



蓋を締めてエラスティックバンド挿入口から適当にマガジンを放り込んだ状態
5本までは入りましたが、6本目はちょっとキツかったですね
実使用では5本までと思った方が良いかと思います





通常装着だと上の写真のように結構低い位置に来るんですが、これだとちょっと走りにくいので、下の写真のようにファステックスを廃してベルトに直接接続するようにして使っています
これだと重心が腰に近くなるので走りやすくなりますし、レッグストラップがあるので普通のぶら下げるだけのダンプポーチよりもバタバタしないので動きやすいですね


ダンプポーチとしての使い勝手では普通の袋タイプよりは使いにくい部分はあるかと思いますが、バタバタしない分動きやすいと思いますし、スタイル的に袋型よりはカッコいいと思うので自分は満足しています
コンドル製品は安い割に物も悪くないのでブランドに拘らない人なら良いかと


>Fangくん

こんな感じでどうでしょうか?
自分とおそろで良かったらおすすめします(笑)  
Posted by R.R at 21:02Comments(5)TrackBack(0)装備

2010年05月31日

PECA PERSONAL BODY ARMOR V5

最近装備方面充実がマイブームになっている自分です

そんな訳で先日AGGRESSORPECA PERSONAL BODY ARMOR REP V5を購入しました





これまでのPECAと比べてゴツくてモールウェビングも設けてあり、ハードプレートポケットも外部にあって、ソフトアーマーと言うよりもプレートキャリアーに近い感じですね

血液型パッチはチームメイトの『ポチの巣』お手製をもらったものです
ポチの巣ありがとう



ショルダー部分はこのように前後をあわせて、さらに2カ所のベルクロのストラップで包み込むようになっています
このストラップでチェストリグのショルダーハーネスを一緒に包み込めばPECAとリグの一体感が増して装着時のズレが少なくなるしXハーネスだと首に食い込む事が無くなって装着感も快適になります





背面上部にはドラグハンドルが設けられています






背面下部にはチェストリグなどのウエストハーネスのズレ防止ストラップがあります




VOLKのTF-CHESTRIGと合わせた状態



背面は本体とハードプレートポケットの間にリグのハーネスを通す隙間があり、内側を通す事で背面のモールウェビングが有効に使えるし、ほぼ合体状態となってリグのハーネスの装着感も良くなります
これは長時間装着してても肩や首にストレス掛からないのでかなり良い構造だと思います
そのかわり装着準備に時間が掛かりますがw



今の自分のゲーム装備です
下からBATESのブーツ、5.11のパンツ、ARC'TERYXのニーパッド、CONDORのウェビングベルト、BLACKHAWK CQCホルスター(P226)、CONDORのドロップレッグダンプポーチ、THE NORTH FACEのロングスリーブハーフジップ、DAMASCUS Interceptor Xグローブ


以下は先週末に動画部部長の『けせせそ氏』演出の元撮ってくれた写真ですw









けせせそ氏所有の港湾に隣接した敷地内なのですが、ロケーションがとても良いです
なんのプロモーション画像だよ?って感じですが、流石動画部部長だけあってカッコ良く撮ってくれましたw
今回のエントリーでの自分が写っている画像は全て『けせせそ氏』に撮ってもらいました
ありがとうございました!




PECA V5セットに換え?のゴムベルトとマルチカムの短いストラップが付属してきました
ベルトはいいとして、このストラップはどう使うのやらw
スリングに噛まして使ったりすると良さげな感じですが



おまけ



夕方頃に海辺で談笑していた仲間達をちょっと離れたところから撮っていたんですが、「なんだか良からぬブツの取引現場みたいだわ(笑)」と言ったところ、動画部悪役ユニット『悪役商会』メンバーがすぐにこんな小芝居をしてくれました
どうやら取引は失敗のようですw  
Posted by R.R at 22:18Comments(9)TrackBack(0)装備

2010年05月29日

VOLK PARACODE WALLET

エントリーカテゴリーを装備にしましたが、これ装備?じゃないよね?w
という事で、VOLK TF-CHESTRIGを購入してすっかりVOLK製品好きになってしまい、VOLK PARACODE WALLETを購入しました



というのも、3月にお気に入りだったVOLCOMの財布を落としてしまい、それからは以前使っていたジッパーが壊れたFOXの財布を代わりに使っていました
新しく欲しいと思う財布がなかなか見つからなくて3ヶ月近く経っていたところ、VOLKのMOSSY-OAK NEW BREAK UP柄のPARACODE WALLET発売と言う事でこりゃカッコいいなぁと



以前あったMC柄も良いなぁと思っていたのですが、普段使いでMCはファッションセンスに乏しい自分には敷居高いかなと思っていましたw
NBU柄だと一見カモ柄って感じでもないので良いかなとw



自分は財布の扱いが結構雑なので、革財布はすぐに傷だらけになってしまう為に素材はナイロンかコットンを好んで選んでいました
VOLK PARACODE WALLETは1000デニールのナイロン素材と言う事で財布にはオーバースペックかな?と思えるくらいのヘビーデューティー具合なので自分にはピッタリであろうとw



和財布のようにコードで巻くスタイルで買う前は正直めんどくさいかなぁと思ったんですが、使ってみると思ってたほど面倒でもありませんね
ベルクロは便利だけどスタイル的にあまりイケてないかなと思うし、ジッパーは破損もあるのでパラコ巻きはシンプルで良いです



小銭入れも大きく開口するので中身の確認もしやすく使い心地は良いですね
ジッパーも財布にはオーバーサイズかな?と思える大きさのYKK製でこれなら破損のリスクはかなり低くなりそう



これはウォレットコード接続ループなのかな?
VOLKのウォレットコードも欲しくなりますねw





パラコード末端にはメタルコートのスカルビーズが睨み利かせていますw



ミルスペック素材を国内で縫製されている素人目に観てもしっかりした作りで、これは永く使えそうなアイテムです(落としさえしなければw)
すっかりお気に入りアイテムになったので落とさないように気をつけたいと思いますw  
Posted by R.R at 23:28Comments(6)TrackBack(0)装備

2010年05月27日

Apple Aperture3を購入

鉄砲やゲームの写真などは撮ったままの物を使う場合もありますが、ほとんどは調整(色合い、明るさ、ゴミの除去、トリミング等々)して使っています
以前はフォトショップを使っていたのですが、AppleのAperture3と言う現像ソフトをひと月前から30日トライアルで試用していて、とても使いやすい物だったので重宝していました
で先日試用期間が過ぎたので製品版を購入しました



パソコンのソフトを購入したのは久しぶりなんですが、Apple Storeから届いたらパッケージがCDジャケットサイズで小さくてびっくりしましたねw
パソコンソフトと言えば以前は無駄に大きいパッケージって感じでしたが、最近はみんなこんな感じなんでしょうかw




Aperture3の機能についてはhttp://www.apple.com/jp/aperture/を観てもらうとよくわかると思います
各ブラシ機能が強力で使いやすく、レタッチや傾き調整、トリミングなどどの機能も使いやすく直感的なインターフェイスでまとめられてるのは流石Appleだなぁと
あと各調整の結果がとても自然なのが凄いところ
かなりアルゴリズムが練られてるんでしょうねぇ

19800円とこの機能にしてはかなり格安ではないか?と思うお値段
久しぶりにMac使いで良かったと思えるソフトですw


Aperture3で調整した写真の例をあげてみます


以前上げたWAM4三男坊の写真なんですが、上が撮りっぱなしの元画像(リサイズはしてます)


これが調整した後の写真です
まず上下をトリミングして横長にしてます
次にストックがちょっと黄色っぽかったので色合いブラシで選択して色合いを合わせてます
同じくフォアグリップも白っぽかったので同じく調整
左上のバッグが明る過ぎる感じだったので、焼き込みブラシで暗くしました
あとはコントラストを調整してるくらいですね
これらの調整はフォトショップでももちろん出来るんですが、操作感や速さ、仕上がりの自然さがAperture3の方が良い感じです
特に操作感覚がAppleらしいインターフェイスで気持ち良いです
ただの作業にならずに、楽しんでやれるってのが大きいですね

Macユーザーで写真やる人ならおすすめですよ


Aperture3はスライドショーも簡単に作れるので、いつもゲーム会の写真をスライドショーにして仲間内に公開しています

こんな感じのスライドショーが簡単に作成出来ます



  
Posted by R.R at 12:59Comments(6)TrackBack(0)雑記